最近の電気料金を見て過去と比べるとどのくらい電気代が上がったのかが気になったので確認してみました。
あまり難しいことは考えず、請求金額÷使用料(kWh)を単価として計算してみました。
ちなみにですが、ENEOS電気は、基本料金+従量料金+燃料費調整額+再生可能エネルギー発電促進賦課金となっています。
| 2020年 | 2021年 | 2022年 | 2023年※ | |
| 単価(平均値) | 27円 | 27円 | 36円 | 43円 |
2020年、2021年は変わらず、2022年から9円/kWh値上がり、さらに2023年は、7円/kWhの値上がりとなっているようです。このままどのくらいまで電気料金が上がっていくのかが気がかりです。
コメント